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梅花藻 バイカモ

電車に乗って、とくに私鉄じゃなくて 普段乗らないJRなんかに乗って 車窓から流れる景色をながめていると
そう遠くないところなのに小さな旅に出たような気持ちになるから不思議です。

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滋賀県の米原から 東海道線を一駅東に行ったところに 醒ヶ井(さめがい)という駅があります。

ここは、中山道の61番目の宿場町
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この道が中山道です。
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この桜の樹の下に地蔵川って湧き水の川が流れていて
それはそれは 透明で冷たい水が かなりな速さで流れています。
少し上流の 居醒の清水(いざめのしみず)で湧き出していて一年中14度なんだそうです。

所々、こんな風に 川に下りられるようになっていて 昔から今でもスイカやビールを冷やしたり
利用されてます。 手を浸けると 気持ちよくて 生き返りました。
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夏の季節に 小さな梅に似た花を咲かせる キンポウゲ科の沈水植物である
梅花藻が咲き始めてました。
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写真の撮り方が悪くて 分かりにくいですが
水は飲めるくらい綺麗で 木陰で涼しかったですよ。

呉服やさんは この水で入れたアイスコーヒーを 道行く人にサービスで出しておられました。
一杯いただきましたが ほんと美味しかったです。
お気持ちだけでどうぞ!って書いてあり、氷やミルクの用意もされてました。
こういう 気持ちの交流は都会では考えられませんね。

湧き水を引いて ラムネ、トマト、きゅうりの朝漬けが 冷えてました。
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まだ見る?
by kasumi_em | 2009-06-28 13:02 | 旅・ポタリング | Comments(15)

嬉しかったぁ^^

昨日は暑かったですね。京都は34度でしたよ。
私は滋賀県の北の方、醒ヶ井(米原の東) と 湖北の高月木之本というとこに行ってきました。


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京都ではお目にかかれない風景です。
広くって のんびりしてて 落ち着く。

高月は奥琵琶湖といわれて 長浜よりさらに北にありますが
ここは実にたくさんの観音像のある里です。

仏像好きで十一面観音めぐりをしている 友達夫婦から
高月にある 『渡岸寺観音堂』 (向源寺)の国宝十一面観音菩薩が実に素晴らしいから是非見るようにと聞いていたので見てきました。

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お堂に入ったら むき出しの観音像がいらして、360度 まじかから拝むことができます。
実に優美で美しく また頭上に緻密に彫られた10の面を持っているのですが
慈悲の相、瞋怒相、牙をむいた相
特に後頭部に持つ 暴悪大笑相が不気味に笑っていて 信仰心のない私には悪魔のように怖いけど何か惹かれるような感覚を覚えました。
慈悲と悪魔を同居させている意味はなになんだろう?


平安初期に、たぶんインドの僧によって作られた像は里人達によって大事に守られてきたそうで
戦国時代に信長と浅井長政の戦いや 秀吉が天下をとるきっかけになった 賤ヶ岳決戦 
また家康の天下取りにつながる関が原からも地理的に遠くなく
多くのお寺が何度も焼かれたそうです。

そのたびに 村人達は観音像や 如来を 地面の底に埋めたそうです。
今でも住職のいないお寺が殆どで 住民が交代で守っていて
この渡岸寺(ドウガンジ)観音像の説明も保存会の人がしてくれました。

そうそう、井上靖が『星と祭』を執筆した前後に幾度も 高月の観音に会いに来られたそうで
ここには記念碑と記念館があって 氏の愛用したものや作品などなどが展示され
部屋が再現されてありました。


高月駅の隣にある観光案内所で 高月の地図などいただいた時に
案内所内にある古民具や町の写真を見ていたら
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横に昔の火鉢が置いてあって 値段が付いていました。

植木鉢にしても良いかもと 欲しかったんですが 自転車を持って
さらにそんなものを持って帰れないし~。
田舎の小さな各駅停車の駅に宅配業者は入ってないので 案内所のおじさんに相談したら
 「私が郵便局に行って聞いてきましょう。今から観音像を御覧になって、
  それから良かったら 隣にある歴史民族資料館を見て 帰りに寄って下さい。」
と資料館の割引券を手渡してくださいました。
そして、案内所の前まで出て道順を教えてくださいました。


帰りに寄ったら 火鉢はプチプチに包んで梱包されて
宅配便の方が郵便局より160円安かったから そちらへ持って行きましょうと。
ありがたいやら嬉しいやら 感激しました。

で、今朝届きました。^^
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十一面観音菩薩(怖いもの知らずの人はどうぞ)
by kasumi_em | 2009-06-27 12:51 | 旅・ポタリング | Comments(14)

坂本~比叡山 つづき

昭和2年 開業当時からの駅舎をおりて 東塔に向かう途中には 山紫陽花が咲いてました。
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根本中堂と文殊堂を拝観しました。
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昨日アップしたのに写っていた 白装束のお坊さんは千日回峰行者だったみたいです。
回峰行者は不動明王の化身だと考えられているそうです。
それはそれは大変な修行らしく

   根元順善が書いた本 『なぜ歩く なぜ祈る 比叡山千日回峰行を撮る』
   ちょいおもしろそうなので 図書館で借りてみる。
   ↓これは昨年の写真。根本中堂です、今年のは友達がドアップで写ってるので。
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中の庭の古桜にノキシノブと思われる白い花が咲いてました。
初めて見たけど、とても美しかった。(撮影禁止のため写真はありません)


 【比叡山の教え】   1200年前、最澄は日本人にあった仏教を比叡山に開きました。
              「個々が思いやりの心をもって一隅を照らす人になる」
       
              一人ひとりが相手の立場に立って考え、自分のできることを
              精一杯行うことが、周りが良くなっていくことのつながるということ。

              後に法然、栄西、親鸞、道元、日蓮も比叡山で修行されました。

比叡山延暦寺は東塔、西塔、横川からなりますが
北にある横川(よかわ)にはまだ行ったことがありません。ひときわ霊峰の感があり
多くの文学作品の舞台にもなっている横川。次回は行ってみよう。

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そして、比叡山の中を走るシャトルバスで頂上にある ガーデンミュージアムにいきました。
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ガーデンミュージアムの続き(良かったら)
by kasumi_em | 2009-06-23 12:34 | 旅・ポタリング | Comments(18)

同期会 二日目 大津市坂本~比叡山

坂本は前に琵琶湖 後ろに比叡山に抱かれた 古い町
延暦寺や日吉大社の門前町です。

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延暦寺で修行した僧侶の隠居坊である 里坊が道の両側から奥まで建ち並んでいます。
古い民家にも こうした‘穴太衆積み‘とよばれる 石垣が昔のまま残されていて とても落ち着いた風情でした。
歩いていたら向こうから 修行中のお坊さんが下りて来て 立ち止まっては手を合わせてたのは里坊の偉いお坊さんに?なのか。。変わった笠のようなもの被ってました。
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そして、里坊のひとつ 旧竹林院を拝観しました。
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お庭を眺められる広い畳敷きに座ると 風がさやさやと流れてきました。
お抹茶を点てていただきましたが 蕎麦の落雁が美味しかったです。

お庭には 木々の間に 山野草がさりげなく手入れされて咲いてました。
キュウリグサも咲いてました。
丁度、古い民具と山野草のいけばなのコラボ展示されているのを見ることができました。
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坂本からケーブルカーで比叡山に登りました。
全長2025m 標高差約500m を11分で登ります。眼下に琵琶湖がぼんやりだけど見えました。
冬のお天気の日は素晴らしい眺めでしょう。
 
つづく
by kasumi_em | 2009-06-22 17:30 | 旅・ポタリング | Comments(6)

今年初めてのゴーヤ と お馬さん

そろそろ店先に並び始めた ゴーヤ

ゴーヤチャンプルーを作ろうと 買って帰りました。
        半分に切ったら ↓ こんな真っ赤でびっくり!
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沖縄出身の友達に尋ねたら 少し熟れ過ぎてるのかも。。。って

     豆腐を炒めて いったん取り出して 豚肉、人参、ゴーヤを加え 塩コショー
     出しと醤油で味付けして 鰹節と卵をからめて出来上がり

夏になると こういうのが欲しくなるから 人間の体っておもしろい。

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今日は乗馬体験3回目
早足にもだいぶ慣れて お尻の上げ下げのリズムも合ってきました。
馬の方向転換や 四角く書いた枠の中に停めるのも(車庫入れのようなもの)
うまくできました。

体験も終了して 指導員が角砂糖を持ってきてくれました。
馬は甘いものに目がないそうで 
手のひらに乗せると ぺろっと食べてくれました。
なんだかお馬さん うっとりしてました。

一緒に行った友達。。。上記の沖縄出身の人
指導員が自分に 「おつかれさま!」って角砂糖をくれたと勘違いして食べそうになったんだって。(笑)
口に入れようとする友達を見て 指導員。 な、何をするん?この人って あっけに取られた顔でした。

馬はとっても 大事に育てられていて 毛並みも美しいし
表情も活き活きしてました。
なんでも歯はフランスから 馬専門の歯医者さんを呼んで見せているんだって。
日本には獣医はいても歯医者はいないらしい。

あ~、おもしろかったぁ。
by kasumi_em | 2009-06-19 22:22 | 体験 | Comments(14)

楽しめたかも

娘に頼まれて 京都府庁に免許証を貰いに行ってきました。
役所の開いてる時間は大方の人は仕事で 取りに行けない人が殆どじゃないでしょうか。
サービスが悪いなぁって思います。
区役所なんかは お昼も交代で窓口を開けてるし、住民票などの発行も大きな駅でもしてくれます。
でも府庁はお昼休みもきっちり閉めてるみたいです。

1時まで時間をつぶすのに
鴨川を走る度に いつもお茶する人たちが見えていて
一度入ってみたいと思っていた カフェに寄りました。五条大橋の南です。
窓が鴨川に向かって大きく開いていて 気持ちの良い風が入ってきます。
ゆっくりくつろげる 雰囲気でした。

こちらは入り口 高瀬川の桜並木が綺麗に見える
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こちらが 鴨川 黒糖とくるみのケーキが美味しかった。
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自転車で走るときは 少しくらい遠回りでも 大きな通りは避けて
なるべく裏道や 公園の中を走るようにしています。
京都御苑(御所) の中の通りは砂利道ですが 自転車の通るところは轍(わだち)ができていて通りやすくなっています。どこかの御門に出る道案内みたい。
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よく通るのに まだ走ったことのない道もありました。
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こういう発見は楽しくてわくわくします。
違う通りを通ったときに この道につながってるのか~、とか
興味深いお店を発見したりするのも楽しいです。


京都府庁 旧本館は明治時代に建てられて 今も一部使われています。
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中庭は 七代目 小川治兵衛の作庭で
ぐるっと回廊で囲まれていて どこからも見渡せるようになっています。
真ん中の大きな 枝垂れ桜は 櫻守 佐野藤右衛門さんが植えたものです。
春の桜の時分は素晴らしいでしょうね。知る人ぞ知る場所です。
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裏庭に ねじ花 と 青い 野の花がたくさん咲いていました。
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家に帰り着いた途端 夕立で すごい雷と大雨でした。 セェーーーフ!!
一昨日くらいから 夏のようなお天気の京都です。

旧本館の写真の続き
by kasumi_em | 2009-06-19 01:37 | 京都 | Comments(6)

同期会 二日目の前に

今日の生活クラブで配達された トマト
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おもしろいね、自然の造形

味も良いの トマトらしい味
同じマンションの友達におすそ分けしたら トマト嫌いの息子さんが
おいしいおいしいと食べたらしいです。^^

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そして 美味しい PARTⅡ
焼酎が切れたので 今回はめずらしく麦焼酎を買ってみました。
宮崎の高千穂酒造 黒麹仕込み 「高千穂」 
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by kasumi_em | 2009-06-17 23:05 | たべもの | Comments(14)

同期会 一日目

二年振りの同期会。 学生時代の部活の仲間の集まりです。
なんの部活かって? 想像におまかせいたしますぅ(笑)運動系ではありません。ホルモーでもありません。
京都駅で待ち合わせして 滋賀県大津市の石山へ。

      大津は琵琶湖をいだく風光明媚な土地です。
      8000年前の縄文時代に人が住み始め 平安時代以降は
      東西の交通の要所として発展してきました。

石山寺行きのバスに乗ろうと下調べしてたのに 違うのに乗ってえらい遠くまで行ってしまいました。
途中から あらぬ方向に行くので変だ!と気づきました。
乗り換えて やっと到着。 ほんまにすみません。友達は、すぐ着くより いかにも旅って感じで面白い等と言ってくれました。^^;

石山寺は琵琶湖から流れ出る瀬田川の河畔に建つ寺院。 
瀬田川といえば レガッタ と しじみが思い浮かぶのですが。。。。
 
シジミめしで有名な 志じみ茶屋 湖舟‘ (←クリックでリンク)  でしじみの釜飯と 地場品を使ったおばんざいのセットをいただきました。
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ご飯のオコゲも芳ばしく、出しの良く出たシジミ汁もとっても美味しかった。
すぐ傍を流れる瀬田川では 昔から大きなシジミが採れたらしい。
淡水では日本最大の貝塚もあります。


うんちく: 琵琶湖に流れ込む河川は100以上あるが 出て行く川は瀬田川 1本だけ。
      瀬田川は京都に入って宇治川、そして淀川と名前を変えて大阪湾に注ぐ。


志じみ茶屋で 古い戸板を利用しておみやげ物を飾っていた。 趣あるなぁ
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石山寺は奈良時代から観音の霊地で 一般民衆はもとより 朝廷や貴族の崇敬を集めてきました。
1200年以上の歴史がある落ち着いたお寺です。
↑の東大門や多宝塔は源頼朝の寄進です。

大きな天然記念物の珪灰石(けいかいせき)の上に本堂が建っているので 石山寺と呼ばれています。 上方に見えているのは多宝塔。
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頂上にある 月見亭からは瀬田川の流れや琵琶湖まで見晴らせます。
松尾芭蕉は この月見亭の横にある芭蕉庵からこの風景を眺めて多くの句を作りました。
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また、紫式部は 一条天皇の伯母の為に物語を書くように所望され、石山寺に7日間参籠しました。
折りしも琵琶湖に出た 八月の十五夜の月を眺めていて
源氏物語構想が浮かんだんだそうです
↓は式部が籠った本堂にある源氏の間
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月といえば 浮世絵の歌川広重に寄って有名になった 
近江八景の一つ「石山秋月 いしやまのしゅうげつ」
紫式部もこんな月を眺めたのでしょう。
今もあまり変わらないそうで、10月2~4日に秋月祭が催されるそうです。
行ってみたいな。
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近年、花の寺としても知られ 春は梅、桃、桜、ツツジなど。
今は 花ショウブが 咲き始めてました。
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そして 湖岸を散策しながらホテルへ到着
オーシャンならぬ レイクビュー~気持ちいいわ
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沖にはヨット 手前の大津港は琵琶湖周航の観光船
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夜は温泉に入って 遅くまでダベリングは言うまでもありませんね。
by kasumi_em | 2009-06-16 19:11 | 旅・ポタリング | Comments(14)

お~っ!

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よくある無人販売所
農家の方が畑の横で売ってる野菜
ここは 1籠 100円 なんだけど この てんこ盛りのきゅうりは笑えた。

切って食べる分には 形なんて関係ないもんね。
それにしても 大サービスやな。

畑にはトウモロコシも大きくなってた。
これも楽しみ~。


             *****************

私の前を走っていた 自転車のおじいさん
自転車の後ろの荷台のところに 縦20cm×横30cmくらいのプレートを
取り付けていて、なにやら書いてあるの。

    「運転のうまい運転手は親切
     下手な運転手は不親切
     ・・・・・・・・よろしく」

どういう意味?  しかも こんなに小さくては 運転手は読めへんやん!
何か 嫌な思いをしたことがあるんやろか?

写真撮りたかったけど 雨が降ってきたので カメラをバッグの奥に
しまい込んでたから撮れなかったわ。

               ****************
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ヒマワリの種を蒔いて3日目
帽子をかぶった 芽が出てきた。^^  
by kasumi_em | 2009-06-11 01:34 | たべもの | Comments(14)

リヤトリス と 乗馬体験

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リヤトリスが咲き始めました。
白くて、絹の糸のような 小さな花の集まりです。
高さは60cm程

全部 咲きそろうと綺麗そう

    きく科の球根植物、別名 ユリアザミ、



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乗馬体験2日目
今日の馬は大きくて 穏やかな性格の 男前
名まえは「よしはる」

目がとっても優しくて 可愛いのです。

進め! とまれ! の命令もよく聞いてくれます。
駆け足すると すごく揺れます。
よく、人が乗ってるの見ていたら 颯爽と馬と一体になって乗ってますが

あれ、じっと馬にお尻をおろしてるだけじゃないんですね。
知らなかったぁ
馬の動きに合わせて 立ったり座ったりしてるんですよ。

内腿をキュッとしめて ええ運動になります。
30分ほどで うっすら汗をかきました。

最後に ありがとう!って「よしはる」の首を撫でたら
なめし皮のように なめらかで あたたかな肌でした。
by kasumi_em | 2009-06-09 00:04 | 風景・花 | Comments(16)

日々の出来事や感じたことを書いていきます。


by かすみ
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